・解剖学は学んだけれど、評価や動作分析にうまく活かせない
・「なぜその動きになるのか」をうまく説明できない
・筋肉や関節の知識がバラバラで、臨床や指導につながらない
・クライアントへの説明に自信が持てない
・もっと根拠を持って評価や運動指導を行いたい
もし一つでも当てはまるなら、それは知識が足りないのではなく、知識と知識がつながっていないだけかもしれません。
私自身も以前は、解剖学・運動学・トレーニング理論をそれぞれ別々に学びながら、「結局、現場でどう活かせばいいのだろうか」が分からず悩んでいました。
そんな時に出会ったのが『筋骨格系のキネシオロジー』です。
最初は専門用語が多く、読み進めるだけでも大変でした。しかし、一つひとつ理解していくうちに、それまで点だった知識が線でつながり、評価や動作分析、そして運動指導まで一貫して考えられるようになりました。
この実践講座では、本を最後まで読むことを目的にはしていません。
キネシオロジーという「知識」を、現場で使える「思考力」に変えること。
それが、この講座の目的です。
この講座の目的は、キネシオロジー(運動学)の知識を増やすことではありません。
評価・動作分析・運動指導を、一つの流れとして考えられる力を身につけることです。10か月を通して学ぶことで、
✓ 動作を見る視点が整理される
✓ 「なぜその動きになるのか」を根拠を持って説明できるようになる
✓ 解剖学・運動学・力学の知識が一つにつながる
✓ 評価から運動指導まで一貫した考え方が身につく
✓ クライアントへ自信を持って説明・指導できるようになる
といったことが期待できます。
より実践的な内容へ再構成
第1期から第3期まで、実際に受講された方々からいただいたご意見をもとに、第4期では講座内容を見直しました。
第3期までは24回で実施していた内容を20回へ再構成し、現場で活用頻度の高いテーマにより多くの時間を割いています。
回数を減らしたのではなく、「現場で使えること」を重視してブラッシュアップしました。
50名以上の専門家が参加
パーソナルトレーナー、ヨガやピラティスのインストラクター、理学療法士、柔道整復師、アスレティックトレーナーなど、これまでに50名以上の方がこの実践講座に参加してくださいました。
多くの方から、
「評価が整理された」
「動作分析に自信が持てた」
「現場で説明できるようになった」
という嬉しい声をいただいています。
第1期から第3期まで、50名以上の受講生の皆さんとともに試行錯誤を重ねながら、一歩ずつ磨き上げてきました。その経験と改善を積み重ねて迎えるのが、今回の第4期です。
ここからは、この講座の内容について詳しくご紹介します。

身体運動学の教科書的な役割を担っている筋骨格系のキネシオロジー。人に勧められて買ってみたはいいけど、
「分厚すぎて圧倒されてしまう」
「書いてある内容が難しくて途中で挫折した」
というお話しを聞くことが多いです。実際に私自身も最初に買ったときは圧倒されて挫折しかけましたが、しっかりと読み込んでいくことで解剖と運動がつながってきたことを覚えています。
私はバイオメカニクスや運動学に出会ったことで、これまで学んできてバラバラだった知識やテクニックが一本につながってトレーニング指導に自信が持てるようになりました。
運動学を学ぶことで、得られた最大のメリット。それは体に起こっていることを言語化して、シンプルに物事を伝えられるようになったことです。
このページをご覧になっているあなたは、すでにたくさんの技術や知識をお持ちだと思います。それらの技術や知識の裏付けとして、動きの本質が見えてくるとよりシンプルに体を見極めてお客さまの真の悩みにフォーカスできるようになります。
「これまで学んできたことの点と点がようやく繋がった」
「体の見立てから指導までの言語化がしやすくなった」
「解剖と運動がつながって臨床の精度が上がった」
キネシオロジーを理解することで、知識がつながってくることを実感できると思います。
ただ、そんなことはわかっていてもなかなか読み進めることができない。それがこの書籍を手にした誰もが抱く感想ではないでしょうか。
そこでこの読み合わせ会では1年間かけて一緒に読み進めていきます。中には難しい表現もあるので、そういったところはこちらから手助けを出して一緒に歩を進めていきましょう。
さらに、ただ本を読み進めるだけではなく、必要に応じて骨や筋肉を正確に触る『触診』の練習であったり、関節にムリのない動きをするための『コンディショニング』の技術もそれぞれの章に合わせて行います。
ただ知識を得るだけではなく、より実践的な内容として今回の読み合わせ会を活用してください。
一人ではなかなか進められないことでも、私が責任を持って一緒に歩んでいきます。一人も取り残されることなく、一年後には全員が解剖と運動がつながって自身を持ってクライアントと向き合える未来を作っていきましょう。
※教科書として筋骨格系のキネシオロジー第3版を使用します。講義までに必ずご準備ください。

2026年
(0) 9月1日:開講前オリエンテーション(30分くらいを予定)
(1) 9月8日:第5章 肩複合体①
(2) 9月29日:第5章 肩複合体②←第5週
(3) 10月13日:第6章 肘と前腕①
(4) 10月27日:第6章 肘と前腕②
(5) 11月10日:第7章 手関節
(6) 11月24日:第8章 手①
(7) 12月8日:第8章 手②
(8) 12月22日:第9章 体軸骨格 骨関節学①
2027年
(9) 1月12日:第9章 体軸骨格 骨関節学②
(10) 1月26日:第10章 体軸骨格 筋と関節の相互作用①
(11) 2月9日:第10章 体軸骨格 筋と関節の相互作用②
(12) 2月23日:第11章 咀嚼と換気の身体運動学
(13) 3月9日:第12章 股関節①
(14) 3月23日:第12章 股関節②
(15) 4月13日:第13章 膝①
(16) 4月27日:第13章 膝②
(17) 5月11日:第14章 足関節と足部①
(18) 5月25日:第14章 足関節と足部②
(19) 6月8日:第15章 歩行の身体運動学①
(20) 6月22日:第15章 歩行の身体運動学②
2026年9月8日(火)〜2027年6月22日(火)までの第2•4火曜日(9月29日のみ第5週)、全20回の講義です。20時45分から22時30分まで約105分の講義+実技となります。
質疑応答の時間などにより終わりの時間は前後します。
ライブでの参加をお勧めしていますが、どうしても都合によりライブ参加ができない時もあると思いますので、その時はアーカイブでの復習をお願いします。

第4期では受講生サポートとして、開講前のオリエンテーションと全講座修了後にフォローアップ勉強会を開催する予定です。
開講前オリエンテーションでは、講座の進め方や進めていく上での注意点、アーカイブ動画の視聴方法などを解説します。
フォローアップ勉強会では、実際に指導を行なっていく中で出てきた疑問や実践していく中での気づきなどを共有させていただきます。10ヶ月間の講座は修了してからがスタートライン。そういったことの質疑応答なども含めて、皆さんのフォローアップをする勉強会を8月に行います。
お一人お一人をしっかりとサポートしたいので、第4期は定員20名 (残り10名)の募集となります。ご了承ください。
これまでに3期50名以上の方が参加されている筋骨格系キネシオロジー実践講座。
参加された方から嬉しい感想をいただいています。
私はヨガ講師であり、PT・OTの方々が多い中での学びには不安もありました。初めは、用語への耳馴染みもなく、そもそも本を読むことすら大変でした。毎回喰らいつくように本を読み話を聞き、最近は少しずつわかるようになってきました。本の内容をわかりやすく身近な例に喩えてもらったことも非常に助けとなりました。
そして実際に、力のベクトルと筋肉や骨の形が合致して見える瞬間が出てきました。そうすると、それまでどう対応していいか頭を悩ませていた方の身体の状態にも、より真摯に向き合えるようになってきました。 これからも、さらに細かく丁寧に身体のことを知りたいと思いを強めています。
実際の症例などから、その時の状態と解決に至るまでの見立てなども教えていただき、わかりやすい学びの場となっています。毎回の学びを即実践し、もしもわからないことがあれば質問できるという環境もとてもありがたいです。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
ヨガ講師
西川 拓耶 さん

カイロプラクター兼トレーナーとして現場に立つ中で、日々の臨床に追われ、身体の原理原則への学びが疎かになっていたことを痛感していました。
今回、この『筋骨格系のキネシオロジー』を読み合わせる機会を得たことで、多くの新たな発見がありました。おかげさまで、現場での臨床や指導における「土台」がより強固なものになったと感じています。
正直、一人で読み込むにはハードルが高く、何度も挫折しかけた一冊でしたが(笑)、倉持さんの解説を通じて体系的に学べたことは、私にとって非常に意義深い時間となりました。 今後ともぜひ、色々と学ばせていただけますと幸いです。本当にありがとうございました!
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
D.C
椎名 潤 さん

現在、専門学校や主催講座で解剖学の講義を行なっており、もう一度知識のアップデートを行いたいと考えて参加しました!
書籍は以前から持っていたものの、難しい点も多くきっちり理解しながら読み進めていくことが大変だなと感じておりました。
この読み合わせ会では倉持さんの解説がわかりやすいことはもちろんのこと、現場での話も入れていただけるため学んだ知識を指導につなげやすいです。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
パーソナルトレーナー
中田 和槙 さん

この本は難解ですが身体の基礎が詰まっていて、学ぶ重要性がよくわかります。指導者の説明がとてもわかりやすく、専門的な内容もスッと頭に入ってきます。参加後はクライアントへの施術や指導に少し自信が持てるようになりました。
身体の仕組みを本質から学びたい人にこの会は本当におすすめです。参加するたび、身体の深奥に潜む物語が少しずつ明らかになる。その時間はきっとかけがえのない時間になると思います。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
ヨガインストラクター・トレーナー
Kou さん

以前から苦手意識の強かった分野(力学的な分野)についての理解が深まり、今までの自分の理解との答え合わせができました。解剖を細かく学びなおすことで、動きの連動性等の理解が深まったように感じます。
解剖の知識に自信がない方や運動学の知識をより深めたい方にオススメです。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
理学療法士・パーソナルトレーナー
熊谷 かつえ さん

グループエクササイズ指導をメインに活動していましたが、パーソナルトレーニングのご依頼を受けるようになり、より解剖学の知識をつけて指導に活かしたいと思い参加しました。骨や関節の構造を学ぶことで、エクササイズの姿勢やポジショニングをカスタマイズして提供出来るようになりました。これはパーソナルだけでなくグループエクササイズ指導にも活かせています。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
フィットネスインストラクター
五味 澄子 さん

過去に弊社が主催したバイオメカニクスの講座に参加された方からいただいた感想もご覧ください。
解剖や治療の知識には自信があったものの、運動との関連がつかめていませんでした。バイオメカニクスを学ぶことで、なんでこの痛みが出るのかイメージしやすくなり治療の精度が上がりました。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
柔道整復師・パーソナルトレーナー
新村優貴さん

バイオメカニクスにまつわる本は見ていたのですが、実際にどのように現場へ繋げていくのかイマイチ分かっていませんでした。 ただ本講座を受け実際に倉持さんが噛み砕いて説明して頂けるのとでは、自分の理解度が違い、別の講座で受けた内容が本講座で結びつく(納得できる)ことが何度かありました。 また動作における力学の理解度が格段に上がり、見るべき視点や注意するべき箇所など約2時間という時間でもかなり濃い内容と思いました。 アーカイブで保存された内容も翌日にはアップされ、復習ができる環境や質問ができる環境はかなりありがたかったです。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
パーソナルトレーナー
八木 崇 さん

特に自分はストレングス系のバイオメカニクスが不得意な意識があるので、トレーニングの際のバイオメカニクスを考慮にいれる点などが役立ちそうです。 あと、講座の後半であつかった動作の局面分けのところの加速期、減速期の考え方や、身体のコーディネーションを意識した指導などに役立ちそうです。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
理学療法士
池田和裕さん

講座で教えていただいた動作のポイントを参考にして競技指導を行ったところ、『こっちの方が分かりやすいです』と好評でした。特にあまり運動してこなかった人には 細かい競技動作のポイントより、まず動きとしての大まかなポイントを伝えていくという視点が持てました。競技を長くしている人には動きを局面に分けて動きをみることで何が問題なのか、感覚からより具体的に伝えられそうです。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
ボクシング・フィットネスインストラクター
井上義夫さん


幼少期よりスポーツに打ち込み、繰り返すケガをリハビリやトレーニングで改善した経験をきっかけにトレーナーを目指すことを決意する。トレーナーの資格取得後、アメリカのプロチームでアシスタントトレーナーとして活動し、2004年に帰国。 専属のトレーナーとしてアメフトのトップチームやプロの格闘家を指導する一方で、大学院での研究やドイツへの留学でバイオメカニクスや運動学に関する研鑽を積む。
2011年6月に体のケアからトレーニングまでオールインワンで指導をするコンディショニングサロンめんてなを東京都府中市にオープン。小学生から80代の方まで、豊かな人生を送るための体作りをサポートしている。
同時にスキンストレッチ®️やストレッチリリースなどの技術系セミナーの認定講師、サワキジムアカデミーやTOKYOYOGAのアドバイザーなど、体の専門家向けのワークショップやセミナー活動を通してトレーナーの育成にも力を入れている。また、筋電計や足圧計を使った実験、筋電計を使った商品開発の解析チーム入りなど幅広く活動中。
【これまでの主な指導先】
麗澤大学駅伝部 S&Cコーチ
明治安田パイレーツ(Xリーグ)ヘッドトレーニングコーチ
IBM Big Blue(Xリーグ)アシスタントトレーニングコーチ
Hawaiian Islanders(Arena Football)アシスタントトレーナー
Rhein Fire(NFLEL)インターントレーナー
専修大学アメフト部グリーンマシーン インターントレーナー
【学歴】
早稲田大学大学院スポーツ科学研究科バイオメカニクス専攻修了
ライプチヒ大学スポーツ科学国際集中講座
富士アスレチック&ビジネス専門学校AT学科S&C専攻卒業
東京都立大学工学部土木工学科卒業
【資格】
NSCA-CSCS
スキンストレッチ®︎レベル3スペシャリスト
パスワードに関しては「パスワードをお忘れの方はこちら」をクリックの上、パスワードの再設定をお願いします。
メールアドレスを忘れてしまった場合には、お手数ですがサポートまでご連絡ください。
この読み合わせ会は筋骨格系のキネシオロジーを一緒に読んでいきますので、筋骨格系のキネシオロジーを準備の上ご参加ください。
最新版は第3版となりますので第3版のご準備をお願いします。
書籍の中で解剖学的な説明もしながら進めていきます。骨と筋肉がある程度わかっていれば理解できる内容になっておりますのでご安心ください。
動画講座というサービスの特性上、お申し込み後のキャンセルは致しかねますのでご了承ください。
基本的にライブでの参加をお願いしておりますが、どうしてもライブでの参加が難しい時にはアーカイブで講義内容を確認することができます。質問はいつでも受け付けておりますので安心してご参加ください。
視聴期限は講義終了から一年間となります。一度だけの視聴では理解が難しくても二度、三度と視聴しているうちに徐々に理解が深まります。
見るたびに新たな発見があると思いますし、一生の学びとしてご活用ください。
これまでに3期50名以上の方が参加されている筋骨格系キネシオロジー実践講座。
参加された方から嬉しい感想をいただいています。
モーメント、モーメントアームなどのなんとなくで頭に入れていた内容を整理することができました。 また、各関節の形状や動き方、関節内運動を改めて理解できました。そして、筋の走行や作用を知ることができました。関節や筋の特徴を知った上で教科書に載ってない触診の仕方やトレーニングの仕方など教えていただけるので、理解しやすいです。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
理学療法士
笹野 周平 さん

運動力学は大の苦手でしたがモーメントアームや回転軸がぼんやりと理解できて、私達の体を動かしている力がどんな風に作用しているかがイメージ出来るようになりました。今までぼんやりと捉えていた筋肉や骨に対して、少しずつ鮮明になってきました。私達の体の中にあるコラーゲンなどがどの辺りに存在して、どのように働くのかが理解できました。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
ヨガインストラクター
寺山 陽子 さん

身体について、1から詳しく学びたかったため参加しました。
今まで勉強したことより、細かく、理解するのに時間がある部分もありましたが、トレーニング指導する際の腑に落ちないところ(お客様の動きなど)がキネシオロジーを学ぶことで少し分かるようになったと思います。
身体についてしっかり学びたい人にオススメします。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
ピラティスインストラクター
Y.I さん

解剖学の理解を深めたいが1人だと読み進めにくいと感じていました。
知識はもちろん、現場で活かせるエクササイズなども知ることができお客様の満足度に繋がっていると感じます。
また、お客様や自分の悩みなどzoomもしくはDMで直接相談できるのが良いです。
解剖学の知識を深め、根拠を持ってお客様に指導をしたいパーソナルトレーナーは参加した方がいいと思います。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
パーソナルトレーナー
T.M さん

キネシオロジー=難しいというイメージで、今までも解剖学など、ちょこちょこ学んでいましたが、倉持さんの補足のお話がとてもわかりやすく、今まで学んだきたことの点と点が繋がってきて、とても楽しく、だんだん好きになってきています。
倉持さんの現場でのお話や、実技はとても説得力があって、実際に現場で試してみてもなるほど!という結果を得られて嬉しいです。
まだまだ何回も復習しないときちんと頭に入ってこないと思いますが、これからもコツコツ勉強をしていこうと思っています。今後ともよろしくお願いいたします!
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
ヨガインストラクター
H.K さん

書籍の存在は知っていたものの、ひとりでは絶対読まないと思っていたので、こういった機会があるのであれば参加してみようと思ったことがきっかけです。
知らないことが多すぎると思いました…。まだまだ続きますが、すでに脳みそがプスプスしています。
自分の身体を触りながら進んでいくので、ここがそうなのね!と忘れていたことを思い出したり発見できたりして楽しいです。これからも楽しみです!
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません
パーソナルトレーナー
R さん



第4期では受講生サポートとして、開校前のオリエンテーションと全講座修了後にフォローアップ勉強会を開催します。
10ヶ月間の講座は修了してからがスタートライン。実際に指導を行っていく中で、わからないことや迷うこともあるでしょう。
そういったことの質疑応答なども含めて、皆さんのフォローアップをする勉強会を8月に行います。

【内容】
①105分×全20回の講義
②筋骨格系のキネシオロジー第3版の書籍を順番に読み進めていきます
③触診やコンディショニングの内容もプラス
④質問は随時受け付け中
⑤専用ページにてアーカイブ動画を視聴可能(視聴期限1年)
第4期は20名限定(残り10名)の募集です。
10か月後、「動きの評価と動作分析の見え方が変わった」そう実感していただける講座を目指しています。
一緒に学べることを楽しみにしています。
お申し込みはこちらタブをクリックするとチェックアウトページに変遷します。
カード決済を選択して必要事項をご記入の上お申し込みください。
お振り込みをご希望の方は下記までご連絡ください。
お振り込みに関しましては一括払いのみとなります。
info@mentena-lab.com
返信にてお振り込み口座をお伝えします。